吉祥寺司法書士事務所

個人様


亡くなった方が不動産を持っていた場合、名義を変更する必要があります。




残した財産によって、相続人間で争いを起こさないようにするための一つの手段です。




配偶者特別控除を利用して、不動産の名義を移転する方法。




住宅ローンが完済した場合、抵当権抹消手続きが必要です。




想定していなかった贈与税が発生してしまった。実務上よくあるひとつの事例です。




認知症、精神障害等により判断能力が低下した場合には、このような手続きがあります。




老後の財産管理に不安を感じたら、一つの手段としてこのような方法もあります。




借金の返済が苦しい場合、ケースによって様々な解決方法があります。


裁判事務、小額控訴

少額の裁判事務でしたら、司法書士にまかせてみてはいかがでしょうか?





法人様


作りやすくなった株式会社。あなたも設立してみませんか?




株式会社の場合、取締役等には任期があります。任期切れにご注意下さい。




商号変更・目的変更、本店移転、合併等、その他会社に関する登記etc。























裁判事務、小額控訴

土地建物の賃貸借関係、金銭の貸し借り、売買、交通事故等で被害を受けたり、近隣とトラブルになったり、悪徳商法にひっかかったりした場合、話し合いあるいは裁判所を通して当吉祥寺司法書士事務所が支援することができます。_
ただし、簡易裁判所の代理権の範囲は140万円以内の争いに限られていますので、140万円を超える争い(地方裁判所レベル)になった場合は、書面作成で支援することになります。内容証明郵便の作成もお受けします。
この場合の費用は、着手金1万円~。
報酬金は相談に応じます。

60万円以下の金銭の支払いの請求を目的とする訴えを簡易裁判所に提起できる制度です。この訴訟の特徴は、原則として1日で終了し、即日判決が言い渡されます。
ただし控訴や上告はできませんが、判決をした裁判所に異議を申し立てられます。
この手続きの支援も当吉祥寺司法書士事務所はしております。
費用は着手金1万円~
報酬金は相談に応じます。




吉祥寺司法書士事務所
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